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女性は仕事後に5歳老化!?(産経新聞)

 男性から見た女性の夜の顔は、朝に比べて5歳老けて見える−。女性にとって実に悩ましいこんな実態が、医療用具メーカーのジョンソン・エンド・ジョンソン「ミタメネンレイLab」の調査で分かった。

 瞳のケアをテーマに昨年12月、20〜34歳の男女計612人にネットで調査。「女性の顔は、夜は朝に比べ何歳老けて見えるか」の質問で、男性の回答は5歳が最多で36.3%。次いで、3歳27.5%、差を感じないか若く見える13%、4歳10.8%−などとなった。

 女性の回答では、1〜2歳が30.2%でトップ。3歳25.1%、差を感じないか若く見える20.2%−が続き、男女間で認識の差が目立った。

 「女性の顔で疲労を感じるのはどこか」の問い(複数回答)に男性は、目の下のクマが55.9%と過半数。荒れた肌や乾燥した肌44.1%、はれぼったいまぶた26.5%。女性に「仕事が終わった後の気になること」を聞くと、顔が疲れて見える66.5%、肌荒れ48.6%、目の下のクマ46.5%、肌に張りがない41.6%−などだった。

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 東京秋葉原で2008年6月、17人を無差別に殺傷したとして、殺人罪などに問われた元派遣社員加藤智大被告(27)の初公判が28日、東京地裁(村山浩昭裁判長)であり、加藤被告は「わたしが犯人であることは間違いありません」と述べ、殺傷の事実を認めた。弁護側は刑事責任能力などについて争う方針を示した。
 罪状認否で加藤被告は「この場を借りておわびさせてください」と被害者や遺族に謝罪した上で、「せめてもの償いは、どうして事件が起きたのか明らかにすることだと思います」と述べた。
 検察側は責任能力について、起訴前の精神鑑定結果から、事件当時、加藤被告に完全責任能力があったのは明白だと主張するとみられる。
 一方、弁護側は、被告が犯行当時、何らかの精神障害のため、心神喪失か心神耗弱の状態だった疑いがあると訴える方針。
 弁護側はこのほか、負傷者1人については殺意がなく、殺人未遂罪は成立しないと主張。取り押さえようとした警察官に対する公務執行妨害罪の成立についても争う。 

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「半落ち」容疑者vs捜査員、供述の信憑性は…“本丸”へ詰めの捜査 松戸女子大生殺害 (産経新聞)

【衝撃事件の核心】

 いよいよ核心部分に近づきつつあるようにみえる。千葉県松戸市のマンションで昨年10月、千葉大園芸学部4年の荻野友花里さん(21)が殺害され室内が放火された事件は、事件と同時期に強盗などを繰り返していたとして逮捕された竪山辰美容疑者(48)が、荻野さん殺害について認める供述を始めたことで、重大局面を迎えた。千葉県警松戸署捜査本部はいよいよ事件の“本丸”、殺人容疑での再逮捕に向けた検討に入った。だが、依然として不可解な部分は残る。竪山容疑者の自供はあくまでも“半落ち”の状態だからだ。その先に見え隠れするものは…。(西山典男)

■「市橋とは違う」…上申書提出で一筋の光

 「もみ合いになり、刺しました…」

 年明け間もない、松戸署の取調室。女性2人への強盗致傷容疑などで3度目の逮捕をされていた竪山容疑者は、向かい合う県警の捜査員に、荻野さん殺害を認める供述を始め、一連の犯行の実態を上申書にまとめて提出した。

 上申書には、殺害に使用した凶器の刃物を捨てた場所も記されていた。裏取りに走った捜査員が向かったのは、荻野さんが通っていた千葉大園芸学部の構内。まもなく敷地内の外れにある土手付近から凶器とみられる包丁や血の付いた女性もののTシャツ、空のキーケースが見つかり、供述は、裏付けられた。

 竪山容疑者は早い段階から、荻野さんのカードを使って現金自動預払機(ATM)から現金を引き出したのは自分だと認め、「カードで金を下ろした」と認めていた。しかし同時に「(カードは)拾った」などとも供述。その後は「冷たい世間にほうり出されて」などと自己弁護に終始していたという。

 当時、ある捜査幹部は、なかなか荻野さん殺害につながっていかない捜査状況について「(殺害現場の自宅は)放火で証拠が焼けてしまっている。供述がないときつい」と思わずこぼしていた。

 別の幹部は「軽い方(カードの窃盗)を簡単に認めたのは、重い方(荻野さん殺害など)を認めたくないからではないか」と竪山容疑者の心中を推測。肝心の部分をのらりくらり交わす取り調べの様子にいらだちながら「松戸は(否認のまま殺人容疑などで逮捕した)市橋達也のケースとは違う」と捜査の難しさを語っていた。

■容疑者は「完落ち?」に首振る捜査幹部

 これまでに明らかになっている竪山容疑者の供述から、犯行前後の行動を時系列に並べると、以下のようになる。

 《昨年10月20日午後》ベランダの窓ガラスを割って無人の荻野さん方に侵入。しかし、金目の物を発見できず。

 《21日午前》荻野さん方で一晩過ごすうちに友人宅から荻野さんが帰宅。脅してATMの暗証番号を聞き出す。その直後、もみあっているうちに荻野さんを刃物で刺し、荻野さん死亡。

 《21日午後》JR松戸駅前などの複数のATMで荻野さんの口座から現金計2万円を下ろし、いったんは逃亡。

 《22日夜》再び荻野さんの部屋に戻り放火。

 竪山容疑者は捜査本部の調べに対し、放火の際「(人が来て)ドアをドンドンたたく音が聞こえたので窓から逃げた」などと供述しているという。当時、荻野さんの様子を見に来た知人の男性が、「荻野さん方から煙が出ているのを発見し、ドアをたたいた」と証言しており、上申書の内容は、この証言とも矛盾しないようだ。

 もっとも、竪山容疑者の自供を、捜査本部はすんなりと受け入れているわけではない。

 捜査幹部は竪山容疑者がすべてを洗いざらい供述した「完落ち」との見方に対して首を横に振る。

 竪山容疑者はあくまでも荻野さんを刺した、という外形事実については認めたものの、その背景や殺意、殺害の経緯などについては、細部を語っていない「半落ち」の状態だ、というのだ。

 捜査幹部の見立てはこうだ。「竪山容疑者は状況からみて、(荻野さんの)殺害行為にかかわったことに関しては言い逃れできないと考えたのだろう」

 そして指摘する。「素直にしゃべり出したようでいて、実は、それは『殺意』を否認するためのものだったのではないか」

 確かに、なぜ荻野さんが全裸だったのかなど、全容解明には乗り越えなければならないハードルがいくつかのこされている。

■侵入目的は? 殺害理由は? 状況重ねて考えると…

 荻野さんを刃物で刺した状況について、竪山容疑者は「もみ合っているうちに…」などと説明し、殺意を否認しているが、荻野さんの首や胸には複数の刺し傷があった。胸にあった傷で最大のものは深さ約11センチあり、心臓付近の動脈に達していた。捜査関係者は「傷の状態から、もみ合ったついでにできる傷ではない」として、強い殺意があったと指摘する。

 では、なぜ荻野さんを殺害しなければならなかったのか。

 竪山容疑者は平成14年4月、神奈川県内で強盗致傷事件を起こし、裁判で有罪判決を受け服役。昨年9月に出所したが、その後少なくとも荻野さんの事件以外で4件の強盗や強姦事件を起こしていることが分かっている。事件はすべて女性が被害者で、竪山容疑者は被害者の顔を殴るなど暴力を振るっていた。ただ、荻野さんのようにナイフを使ったケースはなく、もちろん殺害に至ったケースもない。放火したケースも判明していない。

 竪山容疑者は荻野さんに対する事件の動機を「空き巣目的」などと供述しているというが、これまでの犯行傾向を見ると、荻野さんの事件についても、暴行目的だった可能性は否定できない。

 竪山容疑者の犯行には、松戸市内で行われたものもあり、「ターゲットを物色していた可能性もある」と指摘する捜査員もいる。「駅などで見つけた荻野さんの自宅を事前に特定していた可能性だってある」と捜査員。荻野さんをターゲットにし、最初から荻野さんを襲うために室内へ侵入したのではないか−。こう推測する捜査関係者は少なくない。

 「気丈にも、荻野さんは竪山容疑者に対して強く抵抗し、業を煮やした竪山容疑者が殺意を抱いたのではないか」。別の捜査員は、自らの見立てをこう語った。

■「申し訳ないことした」と語る容疑者

 もう1つ、解明されていない謎がある。「なぜ、現場に戻ったのか」という点だ。

 竪山容疑者が、帰宅した荻野さんと自宅で遭遇したのは昨年10月21日午前。そして、ATMで金を下ろしたのは同日午後。しかし、そこから部屋が放火された22日午後8時過ぎまでには30時間以上の開きがある。

 古くから「容疑者は現場に戻る」という行動心理があるようだ。証拠隠滅という目的があったかもしれない。ただ、この行為はあまりに目撃されるなど、大きなリスクを伴う。実際、竪山容疑者は荻野さんの友人とあわや鉢合わせするところだった。

 「遺体を焼いて証拠隠滅を図りたかっただけではないだろう。消し去りたかった証拠は、他にもあったはずだ」。捜査員はそう指摘している。

 現在、竪山容疑者は殺害を認めるとともに、「(荻野さんに)申し訳ないことをした」などと供述し、反省した様子をみせているという。

 しゃべり出しても、なお残る不可解な部分。出所後すぐ、罪のない女性を殺し、さらに部屋に火を放つという許されざる犯行を語った男の供述は、どこまで信用できるのか。

 捜査本部は、荻野さん殺人と放火容疑での逮捕に向け、詰めの捜査を行っている。

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<公明党>予算案に早々と賛成表明 野党共闘に影響か(毎日新聞)

 公明党の斉藤鉄夫政調会長は19日、衆院本会議の代表質問で、09年度第2次補正予算案について「早期成立を図るべきと私は考える」と述べ、早々に賛成を表明した。同党は鳩山由紀夫首相らの「政治とカネ」の問題を追及する方針だが、予算審議を巡る政府・与党への異例のエールは、自民党などとの野党共闘に影響しそうだ。

 斉藤氏は本会議に先立つ党代議士会で「私見として2次補正の早期成立を図る旨を言いたい」と表明。出席議員から「これから予算委員会で審議するのに、早期成立を言っていいのか」「野党としていかがか」と疑問の声が上がった。

 19日夕の自民、公明両党の国対委員長会談で、公明党側は「党として法案の賛否はまったく決めていない」と釈明したが、党幹部は斉藤氏の発言を事実上容認した節もあり、両党の溝がまた露呈した格好だ。【田所柳子】

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<地震>青森県で震度4=午後4時19分ごろ(毎日新聞)

 24日午後4時19分ごろ、青森県東方沖を震源とする地震があり、青森県で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.5と推定される。

 この地震による津波の心配はないという。

 主な各地の震度は次の通り。

 震度4=青森県東通村

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DPC病院の経営改善事例などを解説(医療介護CBニュース)

 DPC病院の経営改善事例などを解説した「患者思いの病院が、なぜつぶれるのか?」がこのほど、幻冬舎メディアコンサルティングから出版された。

 著者は、DPC対象病院へのコンサルティングなどを手掛けるグローバルヘルスコンサルティング・ジャパンの渡辺さちこ社長。
 「どんな患者でも受け入れる」や「患者をたっぷり入院させる」など、これまでの常識では「いい病院」と思われてきた病院のあり方について、DPC制度の下では、経営的にマイナスになり得ると指摘。「良質の医療サービスを提供しつつ、健全な黒字経営を実現する」病院が、これからの「いい病院」だとしている。
 本文では、データに基づいた経営改善事例や、地域や行政などから「選ばれる病院づくり」の条件などを、分かりやすく解説している。

 四六判、300ページ、1575円(税込)。


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新名物「出雲おろち大根」初収穫 魚、肉料理の薬味にぴったり(産経新聞)

 島根県の名物「出雲そば」や魚、肉料理の薬味にぴったりの「出雲おろち大根」が新開発され、出雲地方で栽培が広まっている。宍道湖岸や斐伊川土手などに自生する小型のハマダイコンを品種改良した極辛大根で、初収穫した出雲市佐田町の森山太史さん(43)は「全国に通じる新しい薬味野菜になる」と期待している。

 同大根の生みの親は、島根大生物資源学部の小林伸雄准教授(41)。

 7年前、地元住民が島根半島浜辺でハマダイコンの種を採って育て、出雲そばの薬味としているのを知り、すぐ同大農場で試験栽培に乗り出し、辛みの強い大根を選抜しながら品種改良を重ねた。

 水分が少なく、すり下ろしてもさらさらの本来の特徴を損なわず、6年かけて長さ約20センチ、直径約7センチまで大きくすることに成功。県内生産限定を条件に2年前から種を生産者に分け、今では10人余りが本格的に栽培している。

 脱サラして特産品販売を手掛ける森山さんは昨年9月、約4アールの畑に種をまき、草取り、害虫退治に苦労しながら大切に育てた。年明けからは、ヒゲ根を横に張った「出雲おろち大根」を収穫。地元産の食材にこだわっているそば店や日本料理店で、1本200円前後で販売している。

 森山さんは「普通の大根と違って食材やつゆが薄くならないので、素材の風味をより引き立てます。作ってみて自信がもてました。全国に流通させるには量も必要なので、生産仲間を募りたい」と話している。

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